起亜クラシック

米国女子

畑岡奈紗は40位タイ、首位は金寅敬ら3名

40位タイとなった畑岡奈紗(写真は初日のもの) 起亜クラシック (2018)(3日目) 写真・Getty Images
40位タイとなった畑岡奈紗(写真は初日のもの) 起亜クラシック (2018)(3日目) 写真・Getty Images
<起亜クラシック 3日目◇25日◇パークハイアット・アビアラGC(6,558ヤード・パー72)>

米国女子ツアー第6戦「起亜クラシック」3日目が終了し、トータル11アンダーで金寅敬、池恩熹(ともに韓国)、リセット・サラス(米国)が首位に並んだ。

1打差のトータル10アンダーには、シュ・ウェイリン(台湾)、シンディ・ラクロス(米国)、キャロライン・ヘッドウォール(スウェーデン)、クリスティ・カー(米国)。

日本勢は上原彩子がトータル4アンダー・35位タイ、畑岡奈紗がトータル3アンダー・40位タイとなっている。

【3日目の順位】
1位T:池恩熹(-11)
1位T:リセット・サラス(-11)
1位T:金寅敬(-11)
4位T:クリスティ・カー(-10)
4位T:シュ・ウェイリン(-10)
4位T:キャロライン・ヘッドウォール(-10)
4位T:シンディ・ラクロス(-10)
8位T:アンナ・ノルドクビスト(-9)
8位T:カロルタ・シガンダ(-9)他

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

このラウンドのニュース

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ