RBCヘリテイジ

米国男子

小平智は予選落ち 全英覇者が独走、DJは19位Tで決勝ラウンドへ

スチュアート・シンクが独走状態 RBCヘリテイジ(2021)(2日目) 写真・Getty Images
スチュアート・シンクが独走状態 RBCヘリテイジ(2021)(2日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 スチュワート・シンク -8 -16
2 Corey Conners -7 -11
3 エミリアノ・グリオ -7 -10
4T キャメロン・スミス E -9
4T コリン・モリカワ -3 -9
4T Sungjae Im -6 -9
4T ビリー・ホーシェル -4 -9
8T ウェスリー・ブライアン -5 -8
8T トム・ホージュ -4 -8
8T ハロルド・バーナーIII -3 -8
<RBCヘリテイジ 2日目◇16日◇ハーバータウンGL(米サウスカロライナ州)◇7121ヤード・パー71>

米国男子ツアーの「RBCヘリテイジ」2日目。日本勢でひとり出場している小平智は3バーディ・3ボギーの「71」で回り、トータル1オーバー・84位タイで予選落ちとなった。

首位には2009年「全英オープン」チャンピオンのスチュアート・シンク(米国)。連日の8アンダーでトータル16アンダーの独走状態に入った。

5打差の2位にコリー・コナーズ(カナダ)。さらに1打差のトータル10アンダーにエミリアーノ・グリジョ(アルゼンチン)が続く。

コリン・モリカワ(米国)はイム・ソンジェ(韓国)らとともにトータル9アンダーの4位タイ。ダスティン・ジョンソン(米国)はトータル5アンダーで19位タイとなっている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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