RBCヘリテイジ

米国男子

C・スミスが首位、C・モリカワ3差 小平智は81位T、DJは46位Tスタート

キャメロン・スミスが「62」をマークして首位 RBCヘリテージ(2021)(初日) 写真・GettyImages
キャメロン・スミスが「62」をマークして首位 RBCヘリテージ(2021)(初日) 写真・GettyImages
<RBCヘリテイジ 初日◇15日◇ハーバータウンGL(米サウスカロライナ州)◇7121ヤード・パー71>

米国男子ツアーの「RBCヘリテイジ」が開幕。「マスターズ」明けの初戦で注目が集まる中、キャメロン・スミス(オーストラリア)が「62」をマークして9アンダーの単独トップに立った。

1打差の2位には全英覇者のスチュアート・シンク(米国)。トータル6アンダーの3位タイにコリン・モリカワ(米国)とマット・ウォレス(イングランド)がつけている。

日本勢では2018年大会チャンピオンの小平智が参戦。10番からスタートすると、ボギーが先行したが、前半をイーブンパーで折り返すと、後半に入って1バーディ・2ボギー。1オーバー・81位タイで2日目に入る。

マスターズ2位のウィル・ザラトリス(米国)は3アンダーの17位タイ。マスターズで予選落ちを喫した地元のダスティン・ジョンソン(米国)は1アンダー・46位タイとなっている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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