ザ・RSMクラシック

米国男子

ロバート・ストレブが単独首位 小平智は146位Tで予選落ち、マスターズ2位のイム・ソンジェも予選カット

ロバート・ストレブが単独首位 ザ・RSMクラシック(2021)(2日目) 写真・Getty Images
ロバート・ストレブが単独首位 ザ・RSMクラシック(2021)(2日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

<ザ・RSMクラシック 2日目◇20日◇シーアイランド・リゾート(米国ジョージア州)◇シーサイドコース(7005ヤード・パー70)、プランテーションコース(7060ヤード・パー72)>

米国男子ツアーは2日目の競技終了。ロバート・ストレブ(米国)が9つスコアを伸ばし、トータル14アンダーの単独トップに躍り出た。

2打差の2位にカミロ・ビジェガス(コロンビア)。さらに1打差の3位タイにブロンソン・バーグーンとパットン・キジーア(ともに米国)が続く。

ウェブ・シンプソン(米国)はトータル3アンダーの54位タイ。先週の「マスターズ」でアジア勢歴代最高位の2位に入ったイム・ソンジェ(韓国)はトータル1アンダーで予選落ちとなっている。

日本勢でただひとり出場している小平智はトータル7オーバーの146位タイで決勝ラウンドに進むことはできなかった。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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