セーフウェイオープン

米国男子

全英覇者のS・シンクが開幕戦で11年ぶりV ミケルソン44位、フューリク46位

11年ぶりの優勝を飾ったスチュワート・シンク セーフウェイオープン(2021)(最終日) 写真・GettyImages
11年ぶりの優勝を飾ったスチュワート・シンク セーフウェイオープン(2021)(最終日) 写真・GettyImages

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 スチュワート・シンク -7 -21
2 Harry Higgs -4 -19
3T チェズ・リアビ -6 -18
3T Doc Redman -10 -18
3T ケビン・ストリールマン -5 -18
3T ブライアン・スチュアード -2 -18
7 Sam Burns -2 -17
7 Kristoffer Ventura -2 -17
9T Akshay Bhatia -4 -16
9T ジェームズ・ハーン E -16
<セーフウェイ・オープン 最終日◇13日◇シルバラードCC ノース・コース(米カリフォルニア州)◇7203ヤード・パー72>

米国男子ツアーの2020-21シーズン開幕戦「セーフウェイ・オープン」の最終ラウンドが終了した。2009年の「全英オープン」覇者、スチュワート・シンク(米国)が「65」をマークして2打差を逆転。トータル21アンダーで11年ぶりとなる通算7勝目を飾った。

トータル19アンダー・単独2位にハリー・ヒッグス(米国)。トータル18アンダー・3位タイにドック・レドマン、チェズ・リービー、ケビン・ストリールマン、ブライアン・スチュアード(いずれも米国)が入った。

ともに8月のシニアデビュー戦で優勝を果たしたフィル・ミケルソンとジム・フューリク(ともに米国)は、それぞれトータル10アンダー・44位タイ、トータル9アンダー・46位タイで4日間を終えた。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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