全米プロゴルフ選手権

米国男子

松山英樹は首位と5打差の48位T 石川遼は90位T、T・ウッズは20位T

松山英樹は首位と5打差の48位T 石川遼は90位T、T・ウッズは20位T 全米プロゴルフ選手権(2020)(初日) 写真・GettyImages
松山英樹は首位と5打差の48位T 石川遼は90位T、T・ウッズは20位T 全米プロゴルフ選手権(2020)(初日) 写真・GettyImages

リーダーズボード

今年初の海外メジャー「全米プロゴルフ選手権」の第1ラウンドが終了。松山英樹は2バーディ・2ボギーの「70」で終え、イーブンパー・48位タイとなった。

5アンダー・首位にはジェイソン・デイ(オーストラリア)とブレンドン・トッド(米国)。首位と1打差・3位タイには大会3連覇がかかるブルックス・ケプカ(米国)、ジャスティン・ローズ(イングランド)ら9人が続いた。

日本から参戦している石川遼は2オーバー・90位タイ、昨年日本ツアーの賞金ランク2位のショーン・ノリス(南アフリカ)が1アンダー・33位タイ。

大会4勝のタイガー・ウッズ(米国)は2アンダー・20位タイとなった。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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