RBCヘリテイジ

米国男子

松山英樹は2オーバーで予選落ち 単独首位はW・シンプソン、マキロイは45位T

第2ラウンドは日没サスペ 松山は「70」でフィニッシュ RBCヘリテイジ(2020)(2日目) 写真・Getty Images
第2ラウンドは日没サスペ 松山は「70」でフィニッシュ RBCヘリテイジ(2020)(2日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 ウェブ・シンプソン -6 -12
2T ブライソン・デシャンボー -7 -11
2T Corey Conners -8 -11
4T ライアン・パーマー -4 -10
4T マシュー・フィッツパトリック -5 -10
6T Abraham Ancer -7 -9
6T ジョナサン・ベガス -8 -9
6T Matthew NeSmith -4 -9
6T ブルックス・ケプカ -5 -9
6T イアン・ポールター -2 -9
<RBCヘリテイジ 2日目◇19日◇ハーバータウンGL(米サウスカロライナ州)◇7099ヤード・パー71>

悪天候のため中断を挟んだものの、米国男子ツアー「RBCヘリテイジ」の第2ラウンドが終了。トータル12アンダー・単独首位には、「65」をマークしたウェブ・シンプソン(米国)が立った。

首位と1打差・2位タイにはブライソン・デシャンボー(米国)とコーリー・コナーズ(カナダ)が続く。

初日を「74」で終えた松山英樹は、第2ラウンドを3バーディ・2ボギーの「70」でホールアウト。トータル2オーバーで予選落ちとなった。

世界ランク4位のブルックス・ケプカ(米国)はトータル9アンダー・6位タイ。同ランク1位のローリー・マキロイ(北アイルランド)は、トータル5アンダー・45位タイ、同ランク2位のジョン・ラーム(スペイン)と同ランク3位のジャスティン・トーマス(米国)は、ともにトータル4アンダー・62位タイとなっている。

なお、タイガー・ウッズ(米国)、2018年大会覇者の小平智は出場していない。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

このラウンドのニュース

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ