AT&Tバイロン・ネルソン選手権

米国男子

松山英樹は6時間遅れのスタート 7mのバーディパットを残してサスペンデッド

7mのバーディパットを残している松山英樹 AT&Tバイロン・ネルソン選手権(2019)(3日目) 写真・Getty Images
7mのバーディパットを残している松山英樹 AT&Tバイロン・ネルソン選手権(2019)(3日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 康 晟訓 -3 -19
2 マット・エブリー -4 -16
3T スコット・ピアシー -8 -14
3T ブルックス・ケプカ -3 -14
5T マット・ジョーンズ -6 -13
5T ローリー・サバティーニ -3 -13
5T タイラー・ダンカン -1 -13
5T セバスチャン・ムニョス -6 -13
9T ダグ・ギム -5 -12
9T ニコラス・リンドヘイム -9 -12
<AT&Tバイロン・ネルソン選手権 3日目◇11日◇トリニティフォレストGC(米国テキサス州)◇7558ヤード・パー71>

米国男子ツアー「AT&Tバイロン・ネルソン選手権」の第3ラウンドは、昨夜から降り続いた雷雨のためスタートが遅延。結局、2時間の遅れが3回行われ合計6時間遅れでスタートした。

松山英樹も本来現地時間午前9時52分のスタートだったが、ティオフできたのは午後3時52分。14ホールを消化して、15番のグリーン上で日没サスペンデッドとなった。

ここまでの14ホールで4バーディ・1ボギーとスコアを3つ伸ばしてトータル8アンダーとしているものの、他も伸ばしているため暫定35位タイに後退。再開は7mのバーディパットから。距離はあるが、これを沈めて一気に流れに乗りたいところだ。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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