AT&Tバイロン・ネルソン選手権

米国男子

カン・スンが「61」で首位浮上 松山英樹はスコアを伸ばすも27位T後退

27位タイに後退にした松山英樹 AT&Tバイロン・ネルソン選手権(2019)(2日目) 写真・Getty Images
27位タイに後退にした松山英樹 AT&Tバイロン・ネルソン選手権(2019)(2日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 康 晟訓 -10 -16
2T マット・エブリー -6 -12
2T Tyler Duncan -5 -12
4 ブルックス・ケプカ -5 -11
5 ローリー・サバティーニ -6 -10
6T マーティン・レアード -5 -9
6T ボウ・ホスラー -5 -9
6T Roberto Diaz -4 -9
9 マイケル・トンプソン -3 -8
10T ジョーダン・スピース -4 -7
<AT&Tバイロン・ネルソン選手権 2日目◇10日◇トリニティフォレストGC(米国テキサス州)◇7558ヤード・パー71>

米国男子ツアー「AT&Tバイロン・ネルソン選手権」は2日目の競技が終了。松山英樹は2バーディ・1ボギーの「70」とスコアを1つ伸ばし、トータル5アンダーとしたものの27位タイと順位を落としている。

現在のトップは「61」の猛チャージを見せたトータル16アンダーのカン・スン(韓国)。4打差の2位タイにマット・エブリー、タイラー・ダンカン(共に米国)。トータル11アンダーの4位タイには昨季メジャー二勝のブルックス・ケプカ(米国)が続いている。

松山と同組で回ったジョーダン・スピース(米国)は「67」と4つ伸ばしてトータル7アンダー10位タイ、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)は「69」と2つ伸ばしトータル6アンダー・17位タイで週末へと向かう。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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