ヒーロー・ワールドチャレンジ

米国男子

松山英樹は最下位発進、タイガー・ウッズも出遅れ…マスターズ覇者が首位スタート

松山英樹は最下位からのスタートとなった ヒーロー・ワールド・チャレンジ(2019)(初日) 写真・GettyImages
松山英樹は最下位からのスタートとなった ヒーロー・ワールド・チャレンジ(2019)(初日) 写真・GettyImages
<ヒーロー・ワールド・チャレンジ 初日◇29日◇アルバニー・バハマ(7302ヤード・パー72)>

世界ランク上位者など18人のみが出場できるエリートフィールド。タイガー・ウッズ(米国)が主催を務めるツアー外競技「ヒーロー・ワールド・チャレンジ」が現地時間の29日(木)に開幕。日本勢唯一の出場・松山英樹は2オーバー・18位と最下位のスタートとなった。

7アンダーの首位タイには今年のマスターズ覇者パトリック・リードとパトリック・キャントレー(ともに米国)。3打差の3位タイにダスティン・ジョンソン(米国)とヘンリック・ステンソン(スウェーデン)が続いている。

その他、世界ランク2位のジャスティン・ローズ(イングランド)は2アンダー・7位タイ。大会ホストのタイガー・ウッズ(米国)は1オーバー・16位タイと出遅れるかたちとなった。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ