ツアー選手権

米国男子

T・ウッズが5年ぶり優勝へ王手!松山英樹は16位後退

5年ぶり優勝へ王手をかけたウッズ ツアー選手権(2018)(3日目) 写真・岩本芳弘
5年ぶり優勝へ王手をかけたウッズ ツアー選手権(2018)(3日目) 写真・岩本芳弘
<ツアー選手権 3日目◇22日◇イースト・レイクGC(7,362ヤード・パー70)>

米国男子ツアーの今季最終戦「ツアー選手権」3日目。松山英樹は、この日1イーグル・1バーディ・4ボギー、「71」のラウンド。スコアを1つ落としトータル1アンダー・16位と順位を落としている。

現在のトップは5連続バーディを含む7バーディを奪いトータル12アンダーまで伸ばしているタイガー・ウッズ(米国)。2013年の「WGC-ブリヂストン招待」以来となる5年ぶりの優勝へ王手をかけた。

3打差の2位タイにはジャスティン・ローズ(イングランド)とローリー・マキロイ(北アイルランド)。トータル6アンダーの4位タイにカイル・スタンレー(米国)とジョン・ラーム(スペイン)が続いている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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