ジョンディアクラシック

米国男子

マイケル・キムが22アンダーで独走、全英OP最後の切符は誰の手に?

マイケル・キムが独走 ジョンディアクラシック(2018)(3日目) 写真・Getty Images
マイケル・キムが独走 ジョンディアクラシック(2018)(3日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 マイケル・キム -7 -22
2 Bronson Burgoon -5 -17
3 マット・ジョーンズ -5 -16
4 ハロルド・バーナーIII -5 -15
5T アンドレス・ロメロ -7 -14
5T Sam Ryder -4 -14
7T Joel Dahmen -6 -13
7T Denny McCarthy -5 -13
7T ロバート・ギャリガス -3 -13
7T ジョンソン・ワグナー -1 -13
<ジョンディアクラシック 3日目◇14日◇TPCディアラン>

悪天候によるサスペンデッドを経て、3日目終了時点で単独首位はマイケル・キム(米国)。第3ラウンドで7アンダーをマーク。トータル22アンダーまで伸ばし、2位に5打差をつけた。

ツアー未勝利で大会3日目が25歳の誕生日だったキム。初タイトルに向けて、第1ラウンド「63」、第2ラウンド「64」、そして3日目も「63」と連日ビッグスコアをマークし、独走態勢を敷いている。

トータル17アンダーの2位にブロンソン・バーグーン(米国)。トータル16アンダーの3位にオーストラリアのマット・ジョーンズが続く。

なお、本大会の上位5人のうち、有資格者を除く最上位の1人が次週の「全英オープン」出場権を獲得する。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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