AT&Tバイロン・ネルソン

米国男子

M・レイシュマンが「61」で首位発進!初の同組小平智は104位、松山英樹は120位と共に出遅れ

苦しい初日となった小平智 AT&Tバイロン・ネルソン選手権(2018)(初日) 写真・GettyImages
苦しい初日となった小平智 AT&Tバイロン・ネルソン選手権(2018)(初日) 写真・GettyImages

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 マーク・リーシュマン -10 -10
2T J.J.スパウン -7 -7
2T ジミー・ウォーカー -7 -7
4T サム・サンダース -6 -6
4T Aaron Wise -6 -6
4T Keith Mitchell -6 -6
4T Abraham Ancer -6 -6
4T ジョナサン・バード -6 -6
4T Ethan Tracy -6 -6
4T ピーター・ユーライン -6 -6
<AT&Tバイロン・ネルソン選手権 初日◇17日◇トリニティ・フォレストGC(7,380ヤード・パー71)>

現地時間17日(木)に米国男子ツアーの「AT&Tバイロン・ネルソン選手権」が開幕。日本勢の2人、小平智と松山英樹の初の同組ラウンドが注目を集めたが、小平は1イーグル・2バーディ・4ボギーの「71」でイーブンパー104位タイ、松山は2バーディ・3ボギーの「72」で1オーバー120位タイと共に苦しい初日となった。

トップは10アンダーまで伸ばしたマーク・レイシュマン(オーストラリア)。3打差の2位タイにジミー・ウォーカー、J.J.スポーン(共に米国)。6アンダーの4位タイにはサム・ソーンダース(米国)ら8人がつけている。

地元のテキサス出身で大きな期待を集めるジョーダン・スピース(米国)は2アンダー・57位で初日を終えている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

ALBA.Net関連記事
松山英樹、1オーバー・120位発進…日本勢ラウンドも「見るほど余裕ないです」

このラウンドのニュース

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ