アーノルド・パーマー招待

米国男子

松山英樹は35位Tに後退…ウッズは10位Tに浮上、首位はH・ステンソン

松山英樹は35位タイに後退 アーノルド・パーマー招待(2018)(3日目) 写真・Getty Images
松山英樹は35位タイに後退 アーノルド・パーマー招待(2018)(3日目) 写真・Getty Images
<アーノルド・パーマー招待 3日目◇17日◇ベイヒルC&ロッジ(7,419ヤード・パー72)>

米国男子ツアー「アーノルド・パーマー招待」3日目。予選ラウンドを終えて、2アンダー・31位タイにつけていた松山英樹は、スコアを1つ伸ばし、トータル3アンダーとしたものの、35位タイに後退した。

また4アンダー・17位タイからスタートしたタイガー・ウッズ(米国)は「69」でトータル7アンダーに伸ばし、5打差10位タイに浮上している。

首位はトータル12アンダーのヘンリク・ステンソン(スウェーデン)。1打差2位でブライソン・デシャンボー(米国)、2打差3位でロリー・マキロイ(北アイルランド)が追っている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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