コーラルズ・プンタカナリゾート&クラブ選手権

米国男子

WGCマッチプレーの裏トーナメント B・ガーネットが首位をキープ

首位をキープしたブライス・ガーネット コーラルズ・プンタカナリゾート&クラブ選手権(2018)(2日目) 写真・Getty Images
首位をキープしたブライス・ガーネット コーラルズ・プンタカナリゾート&クラブ選手権(2018)(2日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 ブライス・ガーネット -4 -13
2T スティーブ・ウィートクロフト -6 -12
2T Keith Mitchell -6 -12
4T 張 新軍 -4 -10
4T Seungsu Han -5 -10
6T ハンター・メイハン -7 -9
6T マット・エブリー -6 -9
6T Corey Conners -1 -9
6T Denny McCarthy -3 -9
6T Seamus Power -5 -9
<コーラルズ・プンタカナリゾート&クラブ選手権 2日目◇23日◇コラレスGC(7,668ヤード・パー72)>

世界ゴルフ選手権の中で唯一マッチプレーで行われる「WGC-デル・テクノロジーズ・マッチプレー選手権」の裏トーナメント、「コーラルズ・プンタカナリゾート&クラブ選手権」の二日目。首位から出てトータル13アンダーまで伸ばしたブライス・ガーネット(米国)が首位をキープしている。

1打差の2位にスティーブ・ウィートクロフト、キース・ミッチェル(共に米国)の二人が続いている。

今大会はPGA下部のウェブドットコム・ツアーから昇格した新規トーナメントで、昨年は「プエルトリコ・オープン」が開催され石川遼、岩田寛が出場した。今大会に日本勢は出場していない。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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