ザ・RSMクラシック

米国男子

オースティン・クックが単独首位に!昨年覇者のケビン・キスナーが12位タイに浮上

単独首位に立ったクック ザ・RSMクラシック(2018)(2日目) 写真・Getty Images
単独首位に立ったクック ザ・RSMクラシック(2018)(2日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 Austin Cook -8 -14
2 ブライアン・ゲイ -6 -13
3T チェン・ツェン・パン -7 -9
3T クリス・カーク E -9
3T ボーン・テーラー -4 -9
6T ブレンドン・デ・ヨング -3 -8
6T ブラント・スネデカー -5 -8
6T Ben Silverman -3 -8
6T Andrew Landry -6 -8
6T ブレイン・バーバー -3 -8
<ザ・RSMクラシック 2日目◇17日◇シー・アイランド・リゾート(7,005ヤード・パー70)>

米国男子ツアー「ザ・RSMクラシック」の第2ラウンドが終了し、オースティン・クック(米国)がトータル14アンダーで単独首位に立った。

6アンダー6位タイからのスタートとなったクックは8バーディ・ノーボギーの“62”をマークし、一気に首位に立った。1打差の2位にはブライアン・ゲイ(米国)、5打差の3位タイには、チェン・ツェン・パン(台湾)、クリス・カーク、ボーン・テーラー(ともに米国)の3人が並んでいる。

そのほか、開幕前に優勝候補筆頭に挙げられていたウェブ・シンプソンと昨年覇者のケビン・キスナー(ともに米国)は、トータル7アンダーの12位タイ。また、優勝予想ランク3位だったチャールズ・ハウエルIII(米国)は、トータル1アンダーで予選落ちとなっている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ