チューリヒクラシック・オブ・ニューオーリンズ

米国男子

J・ブリクスト&C・スミス組が首位キープ 松山英樹&谷原秀人組は34位後退

順位を落とした松山英樹&谷原秀人組 明日は伸ばすしかない チューリヒクラシック・オブ・ニューオーリンズ(2017)(3日目) 写真・GettyImages
順位を落とした松山英樹&谷原秀人組 明日は伸ばすしかない チューリヒクラシック・オブ・ニューオーリンズ(2017)(3日目) 写真・GettyImages

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 J・ブリクスト&C・スミス -4 -19
2 K・キスナー&S・ブラウン -5 -15
2 C・ホフマン&N・ワットニー -3 -15
4 J・スピース&R・パーマー -2 -14
5 B・スチュアード&C・ストラウド -1 -13
6 K・クラフト&K・ツエー -2 -12
6 A・カブレラ&J・Etulain -1 -12
8 M・トンプソン&T・ウィルキンソン -4 -11
8 B・ワトソン&J・B・ホームズ -4 -11
8 M・ホッフマン&C・ビジェガス -1 -11
<チューリヒクラシック・オブ・ニューオーリンズ 3日目◇29日◇TPCルイジアナ(7,425ヤード・パー72)>

今季よりダブルス形式となった注目の米国男子ツアー「チューリヒクラシック・オブ・ニューオーリンズ」3日目。9アンダー23位タイからスタートした松山英樹&谷原秀人組はスコアを3つ落としトータル6アンダー・34位タイで3日目を終えた。

トップはトータル19アンダーまで伸ばしてたジョナス・ブリクスト&キャメロン・スミス組。4打差の2位のチャーリー・ホフマン&ニック・ワトニー組、スコット・ブラウン&ケビン・キスナー組がつけている。また、ジョーダン・スピース&ライアン・パーマー組がトータル14アンダーで4位に浮上している。

最終日は2日目同様お互いの良いほうのスコアを採用する「ベストボール」方式。どこまで伸ばせるかがカギとなる。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

このラウンドのニュース

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ