東建ホームメイトカップ

国内男子

ルーキー・金谷拓実が単独首位 アマ中島啓太3位、石川遼は予選落ち

単独首位で決勝に進出した金谷拓実 東建ホームメイトカップ(2021)(2日目) 写真・米山聡明
単独首位で決勝に進出した金谷拓実 東建ホームメイトカップ(2021)(2日目) 写真・米山聡明

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 金谷 拓実 -6 -10
2 木下 稜介 -3 -9
3 中島 啓太 -5 -8
4T 大岩 龍一 -8 -7
4T 阿久津 未来也 -2 -7
4T 大槻 智春 -4 -7
7T 川上 優大 -3 -6
7T 小林 伸太郎 -1 -6
7T 石坂 友宏 -1 -6
7T G・チャルングン -4 -6
<東建ホームメイトカップ 2日目◇16日◇東建多度CC・名古屋(三重県)◇7081ヤード・パー71>

国内男子ツアーの2021年初戦は、第2ラウンドが終了した。ルーキーの金谷拓実が1イーグル・6バーディ・2ボギーの「65」をマークし、トータル10アンダー・単独首位に浮上した。

トータル9アンダー・2位に木下稜介。トータル8アンダー・3位にアマチュアの中島啓太(日本体育大学)が続いた。

53歳の谷口徹はトータル5アンダー・12位タイ。昨季賞金王の今平周吾はトータル3アンダーで決勝ラウンドにコマを進めた。

石川遼は「73」と2つ落とし、トータル5オーバー・121位タイで予選落ちを喫した。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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