ダンロップフェニックス

国内男子

重永亜斗夢が単独首位発進 アマ中島啓太が首位と3打差12位T、石川遼は71位T

重永亜斗夢が首位発進 ダンロップフェニックス(2020)(初日) 写真・米山聡明
重永亜斗夢が首位発進 ダンロップフェニックス(2020)(初日) 写真・米山聡明

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 重永 亜斗夢 -6 -6
2 岩田 寛 -5 -5
3T 出水田 大二郎 -4 -4
3T 稲森 佑貴 -4 -4
3T チャン・キム -4 -4
3T 永野 竜太郎 -4 -4
3T 時松 隆光 -4 -4
3T 池村 寛世 -4 -4
3T 中西 直人 -4 -4
3T G・チャルングン -4 -4
<ダンロップフェニックス 初日◇19日◇フェニックスカントリークラブ(宮崎県)◇7027ヤード・パー71>

国内男子ツアー「ダンロップフェニックス」の第1ラウンドが終了。ツアー1勝の重永亜斗夢が6バーディ・ノーボギーの「65」をマークし、6アンダー・単独首位発進を決めた。

首位と1打差・2位には岩田寛、2打差・3位タイには「日本オープン」優勝の稲森佑貴のほか、出水田大二郎、時松隆光ら9人。3打差・12位タイには、前週優勝争いを演じたアマチュアの中島啓太(日体大2年)、金谷拓実、星野陸也ら12人が並んだ。

そのほか、アマチュアの河本力(日体大3年)と杉原大河(東北福祉大3年)が2アンダー・24位タイ。昨年覇者の今平周吾はイーブンパー・44位タイ、石川遼は「74」と出遅れ3オーバー・71位タイ発進となった。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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