フジサンケイクラシック

国内男子

星野陸也が単独首位浮上 アマ金谷拓実3差、石川遼5差

ツアー3勝目を狙う星野陸也が単独トップ フジサンケイクラシック(2020)(3日目) 写真・岩本芳弘
ツアー3勝目を狙う星野陸也が単独トップ フジサンケイクラシック(2020)(3日目) 写真・岩本芳弘

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 星野 陸也 -4 -8
2 時松 隆光 -6 -7
3 比嘉 一貴 -4 -6
4 金谷 拓実 -6 -5
5T 今平 周吾 -3 -4
5T 塩見 好輝 -2 -4
5T 小斉平 優和 -2 -4
5T 小田 孔明 +2 -4
9T 秋吉 翔太 -4 -3
9T 内藤 寛太郎 -4 -3
<フジサンケイクラシック 3日目◇5日◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566ヤード・パー71>

男子ツアー国内初戦「フジサンケイクラシック」の第3ラウンドが終了。6バーディ・2ボギーの「67」をマークした星野陸也がトータル8アンダー・単独首位に立っている。

トータル7アンダー・単独2位に新選手会長の時松隆光。トータル6アンダー・単独3位に比嘉一貴が続いた。

大会3勝目を狙う石川遼は3バーディ・3ボギーの「71」と伸ばせず、トータル3アンダー・9位タイ。トップと5打差で3日目を終えた。

世界アマチュアランキング1位の金谷拓実はトータル5アンダー・単独4位、賞金王の今平周吾はトータル4アンダー・5位タイで最終日を迎える。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

ALBA.Net関連記事
・2度の左のミスに「がっかり」 石川遼は第3ラウンドで5打差に後退
・フジサンケイクラシック優勝者に出場資格 「ZOZO Championship」のJGTO枠が決定!

このラウンドのニュース

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ