フジサンケイクラシック

国内男子

42歳・小田孔明らベテラン3人がトップタイ 石川遼は「65」で首位戦線浮上

ベテラン・小田孔明が首位タイで週末へ フジサンケイクラシック(2020)(2日目) 写真・岩本芳弘
ベテラン・小田孔明が首位タイで週末へ フジサンケイクラシック(2020)(2日目) 写真・岩本芳弘

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1T 永松 宏之 -4 -6
1T 市原 弘大 -2 -6
1T 小田 孔明 -5 -6
4T 木下 稜介 -1 -4
4T 星野 陸也 -2 -4
6T 長澤 奨 -1 -3
6T 石川 遼 -6 -3
8T 海老根 文博 -1 -2
8T 小斉平 優和 -1 -2
8T 小池 一平 -3 -2
<フジサンケイクラシック 2日目◇4日◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566ヤード・パー71>

国内男子ツアー「フジサンケイクラシック」の第2ラウンドが終了。42歳のベテラン・小田孔明が38歳の市原弘大、37歳の永松宏之と並び、トータル6アンダー・首位に立っている。
2打差4位タイに星野陸也、木下稜介がつけた。大会3勝目を狙う石川遼は1イーグル・5バーディ・1ボギーでこの日のベストスコアタイ「65」をマークし、トータル3アンダー・6位タイと優勝戦線に浮上した。

賞金王の今平周吾はトータル1アンダー・14位タイ。アマチュアの金谷拓実(東北福祉大4年)はトータル1オーバー・35位タイで決勝ラウンドへコマを進めた。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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