フジサンケイクラシック

国内男子

男子国内初戦の第1Rは日没順延 25歳・伊藤有志が暫定首位

暫定首位に立った伊藤有志 フジサンケイクラシック(2020)(初日) 写真・岩本芳弘
暫定首位に立った伊藤有志 フジサンケイクラシック(2020)(初日) 写真・岩本芳弘

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 伊藤 有志 -5 -5
2 市原 弘大 -4 -4
3T 竹谷 佳孝 -3 -3
3T 石﨑 真央 -3 -3
3T 宮里 優作 -3 -3
3T 木下 稜介 -3 -3
7T 長澤 奨 -2 -2
7T 星野 陸也 -2 -2
7T 中西 直人 -2 -2
7T 蛯名 大和 -2 -2
<フジサンケイクラシック 初日◇3日◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566ヤード・パー71>

男子ツアーの今季国内初戦「フジサンケイクラシック」の第1ラウンドは雷雲接近のため進行が遅れ、21人がホールアウトできずに午後5時42分、日没サスペンデッドが決まった。あすの競技再開は午前7時10分を予定している。

5アンダー・暫定首位にツアー初優勝を狙う25歳・伊藤有志。1打差暫定2位に市原弘大、2打差暫定3位タイに宮里優作、竹谷佳孝、石崎真央が続いた。

2009、10年大会の覇者・石川遼は「74」の3オーバー・暫定72位タイと出遅れ。昨年賞金王の今平周吾は2オーバー・暫定54位タイ、アマチュアの金谷拓実(東北福祉大4年)は1オーバー・暫定35位タイとなっている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

ALBA.Net関連記事
・「ほぼ完璧な1日」暫定トップはセルフプレーの伊藤有志、好相性コースに“今年こそ”

このラウンドのニュース

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ