ダンロップフェニックス

国内男子

今平周吾が2位、松山英樹が3位T発進 単独首位はジャン・ドンキュ

今平周吾と松山英樹が好発進 ダンロップフェニックストーナメント(2019)(初日) 写真・佐々木啓
今平周吾と松山英樹が好発進 ダンロップフェニックストーナメント(2019)(初日) 写真・佐々木啓

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 張 棟圭 -7 -7
2 今平 周吾 -6 -6
3T 松山 英樹 -5 -5
3T 堀川 未来夢 -5 -5
5 池田 勇太 -4 -4
6T 木下 稜介 -3 -3
6T 市原 弘大 -3 -3
6T 谷原 秀人 -3 -3
6T 小鯛 竜也 -3 -3
10T ハン・スンス -2 -2
<ダンロップフェニックストーナメント 初日◇21日◇フェニックスカントリークラブ(宮崎県)◇7027ヤード・パー71>

「ダンロップフェニックストーナメント」の第1ラウンドが終了。6連続バーディを奪うなど「64」をたたき出したジャン・ドンキュ(韓国)が7アンダー・単独首位に立った。

首位と1打差・2位には6バーディ・ノーボギーの「65」をマークした今平周吾、2打差・3位タイには2014年覇者の松山英樹と堀川未来夢、3打差・5位に池田勇太、4打差・6位タイに谷原秀人、市原弘大、木下稜介、小鯛竜也の4人が続いた。

石川遼は3バーディ・4ボギー・1ダブルボギーの「74」で初日を終え、3オーバー・52位タイと出遅れ。米ツアーから招待選手として参戦しているゲーリー・ウッドランド(米国)は1アンダー・17位タイ、キャメロン・チャンプ(米国)は2オーバー・40位タイ。

そのほか、賞金ランク2位につけているショーン・ノリス(南アフリカ)は10オーバー・82位タイとなった。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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