ブリヂストンオープン

国内男子

今平周吾が「67」で単独首位をキープ 1打差に藤田寛之ら、石川遼は26位タイ

今平周吾がこの日も首位の座をキープした ブリヂストンオープン(2019)(2日目) 写真・村上航
今平周吾がこの日も首位の座をキープした ブリヂストンオープン(2019)(2日目) 写真・村上航

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 今平 周吾 -4 -11
2T ハン・スンス -7 -10
2T 貞方 章男 -8 -10
2T 藤田 寛之 -7 -10
2T 大槻 智春 -7 -10
6T @清水 大成 -5 -8
6T ポール・ピーターソン -4 -8
6T 木下 稜介 -4 -8
6T ブラッド・ケネディ -5 -8
6T 秋吉 翔太 -6 -8
<ブリヂストンオープン 2日目◇11日◇袖ケ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コース(千葉県)◇7119ヤード・パー71>

国内男子ツアー「ブリヂストンオープン」は、2日目の競技が終了。7アンダーの単独トップから出た前年王者の今平周吾が、この日も4バーディ・ノーボギーの「67」で回り、トータル11アンダーで首位の座を守った。2連覇、さらに今季初優勝に向け、快調なラウンドを続けている。

1打差の2位タイには藤田寛之、貞方章男、大槻智春、スンス・ハン(米国)の4人が続く。2打差の6位タイには木下稜介、秋吉翔太のほか、清水大成、砂川公佑のアマチュア2人らがつけている。

この他、2年前の覇者・時松隆光は、今季1勝の比嘉一貴らと並ぶトータル7アンダー・12位タイ。現在賞金ランク1位の石川遼は、トータル5アンダーの26位タイにつけている。

大会は明日の第3ラウンド中止がすでに決定。54ホールの短縮競技となることが予定されている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

ALBA.Net関連記事
・アマチュアがZOZOに出られるかも!? 急きょ見えた“究極の選択肢”

このラウンドのニュース

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ