ANAオープン

国内男子

時松隆光、P・カーミスが首位で並んで最終日へ 石川遼は5打差

首位と5打差で最終日に向かう石川遼 ANAオープン(2019)(3日目) 写真・佐々木啓
首位と5打差で最終日に向かう石川遼 ANAオープン(2019)(3日目) 写真・佐々木啓

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1T P・カーミス -6 -14
1T 時松 隆光 -3 -14
3T 正岡 竜二 -8 -12
3T G・チャルングン -6 -12
3T ハン・スンス -5 -12
6T 竹谷 佳孝 -5 -11
6T 嘉数 光倫 -4 -11
6T 今平 周吾 -3 -11
9T W・J・リー -7 -10
9T ハン・リー -1 -10
<ANAオープン 3日目◇14日◇札幌ゴルフ倶楽部 輪厚コース(北海道)◇7063ヤード・パー72>

札幌ゴルフ倶楽部 輪厚コースで行われている「ANAオープン」は3日目の競技が終了。時松隆光とピーター・カーミス(ギリシャ)が、トータル14アンダーの首位タイで並んでいる。

2打差の3位タイには「64」をたたき出した正岡竜二をはじめ、ガン・チャルングン(タイ)とスンス・ハン(米国)。トータル11アンダーの6位タイには竹谷佳孝、今平周吾、嘉数光倫の3人が続いている。

石川遼は5バーディ・4ボギーの「71」とスコアを1つしか伸ばせず。首位と5打差、トータル9アンダーの11位タイで最終日へと向かう。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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