RIZAP KBCオーガスタ

国内男子

比嘉一貴が単独首位 小田孔明&今平周吾2位、石川遼は5打差

初優勝を目指す比嘉一貴が単独トップ RIZAP KBCオーガスタ(2019)(2日目) 写真・佐々木啓
初優勝を目指す比嘉一貴が単独トップ RIZAP KBCオーガスタ(2019)(2日目) 写真・佐々木啓

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 比嘉 一貴 -9 -15
2T 小田 孔明 -5 -12
2T 今平 周吾 -6 -12
2T 黄 重坤 -5 -12
5T G・チャルングン -7 -11
5T 岩田 寛 -4 -11
5T マイケル・ヘンドリー -6 -11
8T 石川 遼 -5 -10
8T 宮本 勝昌 -6 -10
8T 時松 隆光 -7 -10
<RIZAP KBCオーガスタ 3日目◇31日◇芥屋GC(福岡県)◇7103ヤード・パー72>

順延となっていた国内男子ツアー第2ラウンドが終了。前日、すでにホールアウトしていた比嘉一貴がトータル15アンダーの単独トップに立っている。

3打差のトータル12アンダー・2位に小田孔明と今平周吾、ハン・ジュンゴン(韓国)。トータル11アンダーの5位タイにガン・チャルングン(タイ)、岩田寛、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)がつけている。

トータル10アンダーの8位タイに、今季1勝の宮本勝昌、時松?光と3試合連続優勝を目指す石川遼がつけている。

大会3勝をマークしている池田勇太はトータル9アンダーの12位タイ。前年覇者の出水田大二郎は股関節痛のため、棄権している。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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