HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

国内男子

7アンダーの武藤俊憲が単独首位発進 今平周吾30位 石川遼は90位出遅れ

武藤俊憲は会心のラウンドで単独首位発進を決めた HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP(2018)(初日) 写真・村上航
武藤俊憲は会心のラウンドで単独首位発進を決めた HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP(2018)(初日) 写真・村上航

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 武藤 俊憲 -7 -7
2T 星野 陸也 -6 -6
2T 大槻 智春 -6 -6
4T 久保谷 健一 -5 -5
4T 趙珉珪(チョミンギュ) -5 -5
6T 高橋 賢 -4 -4
6T 松原 大輔 -4 -4
6T 手嶋 多一 -4 -4
6T Y・E・ヤン -4 -4
6T D・ブランスドン -4 -4
<HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP 初日◇1日◇PGMゴルフリゾート沖縄(7,270ヤード・パー72)>

国内男子ツアー「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」初日が行われ、「65」をマークした武藤俊憲が7アンダーで単独トップに立った。7バーディ・ノーボギーの好ラウンドで、3季ぶりの通算7勝目に向け好発進を切った。

2位には1打差で大槻智春、星野陸也が続く。2打差の4位タイは久保谷健一、チョ・ミンギュ(韓国)。

現在賞金ランク1位の今平周吾は1アンダー・32位タイ。先週の「マイナビABCチャンピオンシップ」でツアー初優勝を挙げた木下裕太は1オーバー・62位タイからのスタート。地元大会を迎えるホストプロの宮里優作は3オーバー・86位タイ、石川遼は4オーバーで池田勇太らと並ぶ90位タイと出遅れた。

【初日の成績】
1位:武藤俊憲(-7)
2位T:大槻智春(-6)
2位T:星野陸也(-6)
4位T:久保谷健一(-5)
4位T:チョ・ミンギュ(-5)
6位T:手嶋多一(-4)
6位T:高橋賢(-4)
6位T:Y・E・ヤン(-4)他

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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