トップ杯東海クラシック

国内男子

【中間速報】片山晋呉は前半イーブンパーで暫定39位、首位はS・H・キムの6アンダー

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1T S・H・キム -6 -6
1T 金 聖潤 -6 -6
3 ハン・リー -5 -5
4 上井 邦裕 -4 -4
5T 藤本 佳則 -3 -3
5T 武藤 俊憲 -3 -3
5T キム・ヒョンソン -3 -3
5T 趙 珉珪 -3 -3
9T ブレンダン・ジョーンズ -2 -2
9T 手嶋 多一 -2 -2
トップ杯東海クラシック(10月2日~5日、愛知県・三好CC西C、7315ヤード、パー72)

 大会初日、昨年優勝の片山晋呉が前半を終了し、イーブンパーで暫定39位タイにつけている。暫定首位はインスタートから4番を終えたS・H・キム(韓国)の6アンダー。前半を終了した小田龍一が4アンダーで、金 聖潤(韓国)、ハン・リー(米国)と暫定2位タイに並んでいる。

 ディフェンディングチャンピオンの片山晋呉はインからスタートし、14番までパーを重ねると15番で初バーディを奪ったが、18番でボギーをたたいて前半を終了。イーブンパーの暫定39位につけている。

 S・H・キムがインスタートの17番から6連続バーディを奪うなど、4番を終えて6アンダーの暫定首位に立った。

 暫定2位には、2番から3連続バーディなど前半を4バーディで終えた小田龍一、11番まで終えた金 聖潤と、3連続バーディでスタートし、6番を終えたハン・リーの3人が並んでいる。

 2アンダーの暫定5位タイに、インスタートで前半を終えた小田孔明、藤本佳則、小平智、同じくインスタートで1番を終えた手嶋多一らが並んでいる。

 先週、今季3勝目を挙げ、賞金ランキングトップに立った藤田寛之は、インスタートの11番から3連続バーディ、16番、18番のボギーで前半を終え、1アンダーの暫定18位タイ。“チーム芹澤”で藤田の後輩にあたる開催コース三好CC所属の上井邦裕も、前半を1アンダーで並んでいる。宮里優作も前半を終え同じく暫定18位タイ。

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