三井住友VISA太平洋マスターズ

国内男子

【中間速報】石川遼、前半を終え通算8アンダーまでスコアを伸ばす

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1 小田 孔明 -5 -11
2T 谷原 秀人 -3 -9
2T 片山 晋呉 -4 -9
4T 山下 和宏 -4 -8
4T 川村 昌弘 -2 -8
6T 近藤 智弘 -1 -7
6T 石川 遼 -2 -7
8T H・W・リュー -2 -6
8T 高山 忠洋 -3 -6
8T ブラッド・ケネディ -4 -6
三井住友VISA太平洋マスターズ(11月14~17日、静岡県・太平洋C御殿場C、7246ヤード、パー72)

 15日、第2ラウンドがスタートし、トップと1打差の6位タイからスタートした石川遼は、アウトコーススタートの前半を終えスコアを3つ伸ばし、通算8アンダーの2位に浮上した。1番(パー4)からバーディを奪い、幸先のいいスタート切ると、4番(パー3)、6番(パー5)と着実にスコアを伸ばす。初日に続き、8番(パー4)をボギーとしたが、9番(パー4)のバーディでスコアを重ね、前日からの好調をキープしている。

 30位タイからスタートの松山英樹は、出だしの1番、3番(パー5)でバーディを奪うも、パー4の5番で痛恨のダブルボギー。6番(パー5)のバーディでスコアを一つ先行させ、アウトコーススタートの前半を終え通算2アンダーの22位タイとした。スコアを3つ伸ばし、通算9アンダーとした小田孔明が、前半を終え首位に立っている。

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