ザ・チャンピオンシップ・アット・ラグーナナショナル

欧州男子
  • 劇的なチップインイーグルで逆転勝利を決めたフェリペ・アグラー ザ・チャンピオンシップ・アット・ラグーナナショナル(2014)(最終日) 写真・Getty Images

    F・アグラーが逆転優勝! 川村昌弘は64位タイ

    優勝を決めたのは劇的なアプローチショットだった! 首位と4打差でスタートしたフェリペ・アグラー(チリ)が、最終18番ホールの2打目を直接カップに沈めてイーグル。スコアを一気に通算22アンダーまで伸ばし、逆転優勝を決めた。

  • 川村昌弘は70位タイに後退 ザ・チャンピオンシップ・アット・ラグーナナショナル(2014)(3日目) 写真・Getty Images

    川村昌弘は70位タイ、首位はA・ハンセンとP・ピッタヤラット

    大会3日目、予選を通過した川村昌弘は、インスタートの10番でいきなりトリプルボギーをたたき、13番でもボギー。その後も何とかスコアを取り戻そうとするが、この日のバーディは8番のみで、終わってみれば3オーバーの通算1アンダー、70位タイに後退した。

  • 予選突破した川村昌弘は61位タイ ザ・チャンピオンシップ・アット・ラグーナナショナル(2014)(2日目) 写真・Getty Images

    川村は予選突破、小林は予選通過ならず!

    大会2日目。日本から出場した川村昌弘は初日に続き、2アンダーで回り、通算4アンダーの61位タイで予選を通過したが、小林正則は4オーバーとたたいてしまい、通算3オーバーで予選落ちを喫した。

  • 63位タイスタートを切った川村昌弘 ザ・チャンピオンシップ・アット・ラグーナナショナル(2014)(1日目) 写真・Getty Images

    川村が63位タイ、小林は71位タイスタート!

    日没により初日がサスペンデッドとなり、2日目に1ラウンドの残りが行われた。日本からは2選手が出場し、1ボギー、3バーディの川村昌弘が63位タイスタート。一方、小林正則が3ボギー、4バーディの1アンダーで71位タイスタートを切った。

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