驚愕弾道でさらに飛ばせる! 2020春 最進化形シャフト これが"本命"だ!

驚愕弾道でさらに飛ばせる! 2020春 最進化形シャフト これが本命だ!
ヘッドの大型化や深重心化、高慣性モーメント化が進み、直進性の高い弾道による飛距離の追求が世界のツアーで主流になっている現在、最新シャフトはそれらのヘッドのパフォーマンスを最大限に引き出すために進化を遂げた。今回は人気3ブランドの最新モデルを厳選。ティーチングプロ・関 雅史の試打インプレッションとフライトスコープで弾道を計測し、飛びの実力を検証した。あなたの“本命”はどのシャフトか。実際に試打して、その実力を確かめてほしい。

構成/文・清水 晃(メディアサンライツ)、撮影・晴山順平、撮影協力・カメリアヒルズカントリークラブ(千葉県)、取材協力・フライトスコープ

テスト&インプレッション
関 雅史(せき・まさし)
1974年9月28日生まれ、東京都出身。2005年プロ入会。ティーチングプロA級。東京・駒込にある「ゴルフフィールズ」で、レッスンやギアアドバイスを行っている
データ計測方法
フライトスコープで飛びの実力を検証
テーラーメイド〈SIM MAX〉ドライバー(ロフト角:10.5度)のヘッドを、スタンダードポジションで装着。関が試打したボールをフライトスコープで計測し、最もパフォーマンスを発揮した弾道のデータを採用した。

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