【GOLF、今この人に聞きたい!】 第142回:跡見 裕さん





特別連載 第142回杏林大学 名誉学長跡見 裕さん
「思い出深いペブルビーチで30年ぶりにプレーします。90台で回れたら最高です」
【聞き手】
山崎将志氏
(やまざき・まさし)
1971年生まれ、愛知県岡崎市出身。94年東京大学経済学部経営学科卒業。同年アクセンチュア入社。2003年に独立後、アジルパートナーズ、カジタクなどベンチャー企業を開発。 10年4月に出版された『残念な人の思考法』が34万部のベストセラーとなり、著書累計発行部数は100万部を超える。16年より『NHKラジオ仕事学のすすめ』講師。最新刊は『儲かる仕組みの思考法』。ハンディキャップは7.0

 かかったらまず助からないという印象のある膵臓がん。高齢化とともにがんの患者数は増えているが、治療の成功率は確実に上がっている。それでも膵臓がんは最も治療が難しいがんのトップに君臨している。今回お話を伺ったのは昨年まで杏林大学の学長を務め、現在は日本膵臓病研究財団の理事長である跡見裕さん。昭和天皇の手術時に医師団の一員として診療に当たったこの領域の第一人者に、膵臓とゴルフについて詳しくお話を伺った。

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