あの頃ワタシは若かった 昭和の履歴書 女子プロ編 vol.17 最終回 -小林浩美-




大学受験とプロゴルファー、両てんびんで研修生になった

大学受験に失敗し、プロゴルファーを目指すことにした小林浩美。最初は研修生の傍ら、ひそかに再受験を志す“二股”をもくろんだが、いつしかゴルフに夢中になり、トッププロへと上り詰めた。
プロ入り6年目、スカイコートレディースでうれしいツアー初優勝
プロ入り6年目、スカイコートレディースでうれしいツアー初優勝 【拡大】
小林浩美(こばやし・ひろみ)
0歳 1963年1月8日、福島県いわき市に生まれる
12歳 友人に誘われて中学でソフトボール部に入る
15歳 高校1年からソフトボール部のレギュラーに
18歳 高校卒業後、ゴルフ場の研修生となる
21歳 4回目のプロテストで合格
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26歳 スカイコートレディースでツアー初優勝
国内ツアー通算10勝、米国女子ツアー5勝

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