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  • 藤田寛之の目指せパット・シングル

    ツアーの中でもパットの上手さに定評がある藤田寛之。藤田は「パットはショットにつながっている」という考えを持っており、パットが良くなれば、ショットも自然と安定してくるという。

  • あッ、芯喰った!

    あッ、芯喰った!(2月19日発売)

    ゴルフは、いかに少ない打数で上がれるかを競うスポーツ。そのためにはボールを曲げることなく、真っすぐ飛ばすのが一番だが、それには芯(スイートスポット)でボールをとらえなければならない。 ドライバーからショートアイアンまで、ボールを芯でとらえるためにはどうすれば良いのか? その方策を徹底的に追求し、1冊にまとめたレッスンBOOK。

  • 週刊パーゴルフ 11月10日号

    打ち方&ギアで徹底サポート アイアンの飛距離を伸ばせ!(10月27日発売! 週刊パーゴルフ11月10日号告知ページ)

    アマチュアゴルファーにとってドライバーの一発の飛びは爽快ですが、スコアをまとめるならドライバーよりも打つ機会が多い「アイアン巧者」になりたいもの。そこで、今週発売の週刊パーゴルフ11月10日号では、技術&ギアでアイアンの飛びを徹底サポートします。

  • 深堀圭一郎のシンプル・アイアン

    メジャーの日本オープンを含む通算8勝と、ツアープロ20年の実績を持つ深堀圭一郎だが、切れ味のいいアイアンショットには定評がある。

  • 深堀圭一郎のシンプル・アプローチ

    メジャーの日本オープンを含む通算8勝の実力者・深堀圭一郎だが、特に目を引くのがアプローチショットの上手さ。経験に裏打ちされたテクニックをアマチュアでも取り入れられるようにシンプルにレッスン。

  • 週刊パーゴルフ 12月18日号

    今平周吾 (12月4日発売! 週刊パーゴルフ12月18日号告知ページ)

    初の賞金王を獲得した今平周吾。正確なショットを武器にしており、今季はリカバリー率が昨季の25位から3位と、パーオンを逃してもパーセーブする確率が向上したのです。今年は夏ごろから60度のウェッジを2本入れたり、ジャンボ尾崎からのアドバイスを受け、アプローチの多彩なワザに磨きをかけたことが飛躍の一因でした。そんな賞金王・今平の小技を巻頭レッスンで大公開します。

  • 週刊パーゴルフ 12月11日号

    シニアになっても健在! (11月27日発売! 週刊パーゴルフ12月11日号告知ページ)

    全盛期、スイングが完璧すぎるがゆえに道具の変化にアジャストしていくことが難しく、陥った不調から抜け出せずにツアーから姿を消した伊澤ですが、シニアデビューの今年は最新の道具を生かし切るスイングを身に着けました。「人生で一番飛んでいる」とさえ語るニュー伊澤スイングは今もアマチュアのお手本です!

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