おすすめ書籍

  • 週刊パーゴルフ最新号

    1カ月で、20ヤードアップ!? 
    昨年多くのプロが取り入れていたのが“地面反力”。この理論で飛距離アップを実現するゴルファーが続出しています。しかもそれはプロだけの話ではなく、アベレージゴルファーにも当てはまるのが興味深いところ。今回は“地面反力”で谷原秀人の飛距離を飛躍的にアップさせた吉田直樹コーチに「何歳になっても飛距離を伸ばせる理論」を解説してもらいました!

  • 中古ゴルフクラブ ベストランキング2019

    クラブを安く買いたい人、高く売りたい人必読!
    毎年熱い支持を受けている「中古ゴルフクラブ・ベストランキング」の2019年版。ことしも中古ゴルフクラブ界のカリスマ・中山功一氏を選定人に迎え、ドライバー、アイアン、フェアウェイウッド、ユーティリティ、ウェッジ、パターの全500機種を鋭く評価しました。

  • あッ、芯喰った!

    ボールを真芯に当てたいというゴルファーは必読です!
    スコアメイクのためには、飛ばしよりもむしろ、芯に当ててフェアウエイをキープすることが重要。そして芯でボールをとらえることで、結果的には強いインパクトが実現でき、飛距離もアップも可能となる。芯でボールをとらえるためのさまざまな具体的なポイントを、分かりやすく1冊にまとめたレッスンBOOK!

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  • 1カ月で、20ヤードアップ!? (1月20日発売! 週刊パーゴルフ最新号)

    昨年多くのプロが取り入れていたのが“地面反力”。この理論で飛距離アップを実現するゴルファーが続出しています。しかもそれはプロだけの話ではなく、アベレージゴルファーにも当てはまるのが興味深いところ。今回は“地面反力”で谷原秀人の飛距離を飛躍的にアップさせた吉田直樹コーチに「何歳になっても飛距離を伸ばせる理論」を解説してもらいました!

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  • ゴルフダイアリー付き“新春! スイング向上応援号”(1月7日発売! 週刊パーゴルフ1月21・28日号告知ページ)

    年明け初めての発売となる1月21日・28日号の巻頭特集は、2020年にベストスコア更新を期すあなたにぜひ読んで頂きたい「2020年は真っすぐ打ち出しを目指す!」。賞金王・今平周吾らトッププロの工夫と、トップティーチングプロ・森守洋のレッスンで、飛んで曲がらないドライバーショットを手に入れましょう!

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  • 新年合併号!(12月24日発売! 週刊パーゴルフ1月7・14日号告知ページ)

    お待たせしました! 毎年好評を頂いているパーゴルフ特製カレンダー。今年は「女子プロ黄金世代カレンダー」です。渋野日向子、原英莉花、畑岡奈紗、勝みなみ、小祝さくら、河本結という人気女子プロたちがあなたの1年を彩ります。さらに人気プロたちからのお年玉企画もあって、お正月感満載でお届けします。お買い逃しなく!

  • 師走の大合併号!(12月10日発売! 週刊パーゴルフ12月24・31日号告知ページ)

    2019年も押し詰まってきましたが、パーゴルフの年末恒例企画といえば「ギア大賞」。今年発売された多くのギアの中から特に優れたものを表彰します。1年間の販売データを基にして、ギアの有識者に映えある大賞を選んでもらいました。「ギア10大ニュース」と合わせてご覧ください!

  • 今季、躍進のプロが教える(12月3日発売! 週刊パーゴルフ12月17日号告知ページ)

    渋野日向子の話題盛りだくさん!チャンピオンレッスンではシブコ流ウェッジの微妙な距離の打ち分け術を。また巻頭特集でも、今季躍進プロが教える上達間違いなしの練習法の一番手としてレッスンしてくれています。また、グラフページではテレビマッチでの石川遼との初共演の模様をリポート。シブコファンには見逃せない内容となっています!

  • 4W、7W、9W、11Wが得意!(11月26日発売! 週刊パーゴルフ12月10日号告知ページ)

    今季2勝を挙げた柏原明日架。柏原のクラブセッティングは非常に興味深いもの。多くの女子プロが使っているUTや3Wを抜いて、4W、7W、9W、11Wをキャディバッグに入れているのです。「ショートウッドは私の生命線!」というほど、ショートウッドに信頼を置く理由は? そしてショートウッドを打つときに注意すべきポイントを教えてもらいました。

  • オンプレーンに振る近道!(11月19日発売! 週刊パーゴルフ12月3日号告知ページ)

    上田桃子、永井花奈、小祝さくら、そしてプロになったばかりの吉田優利ら、女子ツアー屈指のショットメーカーを指導しているツアーコーチの辻村明志のスイング理論の根幹にあるのが、“へそプレーン”という考え方。へそを正しい軌道で動かすことで、余計な動きやリキミがなくなり、クラブをオンプレーンにたやすく振れるのだといいます。辻村の指導を受ける全選手が実践している“へそプレーン”を詳しく解説してもらいました!

  • 古江彩佳 初めてLESSON(11月12日発売! 週刊パーゴルフ11月26日号告知ページ)

    10月に開催された富士通レディースで史上7人目のアマチュア優勝を飾り、プロ転向した古江彩佳。彼女の強さの秘密は抜群の安定感。優勝した富士通レディースでは、攻めるプレースタイルを貫きながら、ボギーを叩いたのは3日間で1ホールだけ。そんな彼女にボギーを打たないスイングの作り方、ドライバーショットとアイアンショットの曲げないコツを聞きました。プロゴルファー・古江彩佳の初レッスンです!

  • こんなに簡単に球がつかまるとは!(11月5日発売! 週刊パーゴルフ11月19日号告知ページ)

    レッスン特集は「コック」。最近は「コックは必要ない」と耳にすることもありますが、ティーチングプロの堀尾研仁いわく、ノーコックはあり得ない、とのこと。そもそもコックとはなぜ必要なのでしょうか? コックの仕組みが分かれば、スイングの再現性が高まるだけでなく、球がつかまり効率よくボールを飛ばすこともできます!

  • 女子プロもみんなやっている(10月29日発売! 週刊パーゴルフ11月12日号告知ページ)

    巻頭特集はPGAツアー選手も行う片手打ち練習の効果、ホントのところをレッスン。「スイングチェック、スイング作りをするうえで片手練習はとても重要です」と、ツアープロコーチの石井忍も勧めています。実際、ほとんどの女子プロが今でも練習前のルーティンに取り入れているのです。彼女たちがどこに気をつけて練習しているのか、その実態を聞いてみました。

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