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  • 週刊パーゴルフ最新号

    稲見萌寧が秘伝公開! 
    昨年はパーオン率第1位に輝いただけでなく、歴代最高の78.2079%をマーク。今季は史上初の80%超えを狙う“令和のアイアンマスター” 稲見萌寧。なぜそこまで正確なアイアンショットを放てるのか。本人によれば、フェースの開閉をできるだけ抑えるのがポイントだといいます。そのコツを聞いてみました!

  • 中古ゴルフクラブ ベストランキング2020

    クラブを安く買いたい人、高く売りたい人必読!
    毎年熱い支持を受けている「中古ゴルフクラブ ベストランキング」の2020年版が発売開始。中古ゴルフクラブ界のカリスマ・中山功一氏を選定人に迎え、ドライバー、アイアン、フェアウェイウッド、ユーティリティ、ウェッジ、パターの全500機種を鋭く評価しました。

  • あッ、芯喰った!

    ボールを真芯に当てたいというゴルファーは必読です!
    スコアメイクのためには、飛ばしよりもむしろ、芯に当ててフェアウエイをキープすることが重要。そして芯でボールをとらえることで、結果的には強いインパクトが実現でき、飛距離もアップも可能となる。芯でボールをとらえるためのさまざまな具体的なポイントを、分かりやすく1冊にまとめたレッスンBOOK!

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  • 試合中止が続く今、何をしていますか?(5月26日発売! 週刊パーゴルフ最新号)

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、男子、女子、シニアともに日本ツアーの中止が続いています。そんな中で選手たちは今、どのように過ごしているのでしょうか。14人のプロに緊急アンケートを敢行しました! ゴールデンルーキーの安田祐香や吉田優利をはじめ、渋野日向子、原英莉花らの黄金世代、ベテランの上田桃子やイ・ボミも答えてくれています。

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  • 稲見萌寧が秘伝公開!(5月12日発売! 週刊パーゴルフ5月26・6月2日号告知ページ)

    狙ったポイントにきっちりとボールを落としたい。それを実践しているのが稲見萌寧。昨年はパーオン率第1位に輝いただけでなく、歴代最高の78.2079%をマーク。今季は史上初の80%超えを狙う“令和のアイアンマスター”なのです。なぜそこまで正確なアイアンショットを放てるのか。本人によれば、フェースの開閉をできるだけ抑えるのがポイントだといいます。そのコツを聞いてみました!

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  • ツアープロやアスリートに鴻江理論が拡大中!(4月28日発売! 週刊パーゴルフ5月12・19日号告知ページ)

    人間は“うで体”と“あし体”の2タイプに分かれ、それぞれの特徴に適した体の動かし方があるといいます。プロ野球を筆頭として、幅広いスポーツ分野のプロアスリートから注目を集めている『鴻江理論』。谷口徹や片山晋呉、原江里菜も指導を受けるなど、ゴルフ界にも“鴻江チルドレン”が増殖中です。目からウロコの最新理論をどうぞ!

  • スイング向上の近道! 好不調の波を抑えられる! (4月21日発売! 週刊パーゴルフ5月5日号告知ページ)

    ボールをつかまえるスイングをしているつもりでも、つかまっていない。逆に意図せずにつかまりすぎて左に飛ぶことがある。また、真っすぐ構えたつもりでも狙ったところに打ち出せない。自分の感覚と動きのズレは打球の結果が証明しています。藤田寛之自らも実践する藤田式ハーフスイングで修正しましょう!

  • 女子プロがお手本です (4月14日発売! 週刊パーゴルフ4月28日号告知ページ)

    渋野日向子のスイングを見ても分かるように、ほとんどの女子プロはクラブをインサイドから下ろして球をつかまえています。でも、この形を単純にマネしても振り遅れて球がつかまらないし、振り遅れないように振れば、今度はヘッドが上から入ってこすり球に……。女子プロみたいにつかまり球を打つにはどうすればいいの? 多くの女子プロのコーチを務める石井忍に教えてもらいました。

  • 飛ばないのはパワーが漏れているからだ! (4月7日発売! 週刊パーゴルフ4月21日号告知ページ)

    プロとアマチュアのスイングで最も違うのはボールへの力の伝わり方。「力が下に向かうのがプロ、上に向かってパワー漏れしているのがアマチュアです」と、10万人を超えるYouTubeチャンネル登録者数を抱える菅原大地。この違いがミート率、そして飛距離の差になるといいます。「コツはヘッドを10時の方向に振ること。そうすれば自分のパワーを最大効率で使えます」と菅原。早速、手ほどきしてもらいましょう。

  • 飛ばせる足元の使い方教えます (3月31日発売! 週刊パーゴルフ4月14日号告知ページ)

    巻頭レッスンのテーマは「足首」!皆さんはゴルフのスイングの際、足元の意識はあるだろうか? トッププロをはじめとする上級者は足元をうまくさばくことでスイングの精度を高めて飛距離に還元しています。昔よりも飛ばないな、と感じている人こそ要注意!力をクラブに伝えるとても重要なパーツである足首。その効果的な使い方を掘り下げてます!

  • 初の直伝レッスン! (3月24日発売! 週刊パーゴルフ4月7日号告知ページ)

    週刊パーゴルフ誌上で松山英樹が直伝レッスン!ロングゲームからショートゲームまで、松山自身の言葉を東北福祉大の先輩・谷口拓也が分かりやすく解説し、アマチュアも取り入れられるポイントが盛りだくさん。現在絶好調のエッセンスをパーゴルフ誌上で直伝レッスンしてくれたのですから、これは絶対見逃せません!

  • アマチュアは意外にできていない!(3月17日発売! 週刊パーゴルフ3月31日号告知ページ)

    今週号は表紙も一新!女子ツアーで引っ張りだこの人気プロコーチ辻村明志の大型新連載が始まります。さらに巻頭レッスンも辻村とその門下生が出演。近ごろは「右軸で打て」とか、「右サイドでクラブをさばけ」といわれますが、それはダウンスイングで左サイドに乗っていることが大前提の話。でも「アマチュアは意外に左に乗れていない」と、辻村。チーム辻村の女子プロたちは、どういう意識で左サイドに乗っているのか、聞いてみました。

  • シンプル&超効率的スイングのススメ(3月10日発売! 週刊パーゴルフ3月24日号告知ページ)

    「キープレフト理論(打ち)には、筋力を使って飛ばそうという概念がありません」というのは、ティーチングプロの和田泰朗。向心力(ヘッドを円運動の中心に向かって引きつける力)と遠心力を最大限に高めることで、シンプルかつミスなく打てる手法だといいます。これを身につければ普通の体力で250ヤードも可能という方法を公開してもらいました!

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