RMX218ドライバー [ヤマハ]

つかまりと安定性を両立直進性が25パーセントアップ

ボール初速をアップさせるために、シャフト軸からフェース面の中心を従来モデルよりトウ側に7ミリ移動させた「新発想ヘッドターンエネルギー構造」を採用。これにより、長尺と同じ効果をヘッドでつくり出し、インパクトエネルギーが大きくなったことで、初速アップを実現した。ヘッドを極限までたわませて、エネルギーをボールに伝える「スーパーデュアル弾力ボディⅡ」との相乗効果で、大きな飛距離を可能にした。さらに、大きな重心角でつかまりがよく、高慣性モーメントのヘッドによって直進性が25パーセントアップし、高い方向性を実現した。

【週刊パーゴルフ 11/20号掲載】
●ヘッド体積/460cm3
●ロフト角/9.5度、10.5度
●シャフト/フブキAiⅡ 50
●総重量/295グラム(R)
●フレックス/S、SR、R
●価格/7万5000円+税
締切 2018年11月13日 12時00分
当選数 1名

受付を終了しました。

プレゼント最新記事一覧

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

ツアー・トーナメント

フォトギャラリー

トーナメントプロ公式サイト・ブログ