2019年モデルの”飛び系アイアン”は軽く振っても7Iで200ヤード飛ぶ

今秋発売の”飛び系”アイアンの飛距離性能は驚愕です
今秋発売の”飛び系”アイアンの飛距離性能は驚愕です 【拡大】
近年のアイアンは、”飛び系”が大人気だ。ブームの火付け役であるヤマハの〈UD+2〉は、その名の通り、”プラス2番手の飛び”がコンセプトで、初代は2014年6月に発売された。以降、各社がこぞって”飛び系”アイアンを発売している。そして、次世代の”飛び系”アイアンが、この秋に続々と発売される。

前述した〈UD+2〉アイアンの3代目を筆頭に、ヨネックスの〈EZONE CB 701フォージド〉、ピンの〈i500〉、テーラーメイドの〈Mグローレ〉だ。編集部では、それらを集めて早速試打テストを行った。テスターはゴルフメディアでお馴染みの関浩太郎。関が軽く振っても7Iで200ヤード近く飛ぶモデルばかりだ。その詳細は、「週刊パーゴルフ9月18日号」(9月4日発売、一部地域を除く)で掲載されるので、ニューモデルの性能をいち早くチェックしよう。

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