OHLクラシック・アット・マヤコバ

米国男子

メキシコ決戦は連日のサスペンデッド R・ファウラーらが首位

暫定首位に立っているR・ファウラー OHLクラシック・アット・マヤコバ(2018)(3日目) 写真・Getty Images
暫定首位に立っているR・ファウラー OHLクラシック・アット・マヤコバ(2018)(3日目) 写真・Getty Images

リーダーズボード

順位 選手名 スコア 合計
1T パットン・キザイア - -10
1T パトリック・ロジャース - -10
1T リッキー・ファウラー - -10
4T ブライアン・ゲイ - -9
4T Brandon Harkins - -9
4T John Oda - -9
7T チャールズ・ハウエルIII -4 -8
7T ライアン・ムーア -2 -8
7T ラッセル・ノックス -2 -8
7T マーティン・ピラー - -8
<OHLクラシック・アット・マヤコバ 3日目◇11日◇エル・カマレオンGC(6,987ヤード・パー71)>

唯一メキシコで開催される米国男子ツアー「OHLクラシック・アット・マヤコバ」の日没サスペンデッドにより残っていた第2ラウンドと第3ラウンドが11日(土)に行われたが、結局日没のため第3ラウンドはサスペンデッドとなった。

現在の暫定首位はトータル10アンダーのパトリック・ロジャース(米国)、パットン・キザイア(米国)とこの大会が今季の初陣となるリッキー・ファウラー(米国)の3人となっている。

昨年覇者で優勝候補の一番手に上げられているパット・ペレツ(米国)は第3ラウンドを3ホール消化。スコアを1つ伸ばし、トータル2アンダーの暫定54位タイとなっている。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

このトーナメントのニュース

関連ニュース

関連フォトギャラリー

Pargolf Members

すでに会員の方はこちら

最新トピックス


アクセスランキング

トーナメントプロ公式サイト・ブログ