編集長オススメ

  • 上田と今週初めてコンビを組んだ保科キャディ(撮影・佐々木啓)
  • バンカーが大きな砂場に!子供たちは楽しそう(大会提供)

    GW開催の女子メジャー初戦は家族でも楽しめる!

    本年もゴールデンウィークの開催となる国内女子ツアーのメジャー初戦「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」。昨年は4日間で4万1000人を超えるギャラリーが来場したこの大舞台、大型連休中の大会とあって充実したギャラリープラザが

  • サロンパスカップのメディアデーに参加した昨年覇者のキム・ハヌル(大会提供)

    役得!?なメディアデー【拝啓、編集部より】

    皆様、“メディアデー”という言葉はご存知でしょうか?メジャー大会などは開催前に報道各社を会場に呼んでラウンド、その後に記者会見をするのですが、それが“メディアデー”と呼ばれます。

  • 2018年はこのモデルで決まり!飛びに必ず満足できる、これが最進化形アイアンだ!

    近年のアイアンは、新素材の登場や構造の進化により、性能が著しく向上している。そこで今回は、2018年に新登場した注目の4ブランド6モデルを、プロゴルファー・金谷多一郎が試打。飛びだけではなく、フィーリングや打球音といったアイアンに不可欠な性能面も評価しながら、どんなプレーヤーに最適なのかをチェックした。あなたが次に買い替えるアイアンは、ここにある!

  • 2日間で10オーバーと打ちのめされた宮里優作 写真・岩本芳弘

    小平「楽しい」、宮里「きつい」。マスターズ初出場二人の明暗

    今年のマスターズ初出場者二人の明暗が分かれた。昨年の賞金王で「昨年末のワールドランキング50位以内」で招待状を手にした宮里優作は、通算10オーバーで予選落ち。一方、昨年の賞金ランキング2位で「直近のワールドランキング50位以内」で招待状を手にした小平智は、通算1オーバー、23位タイで決勝ラウンドにコマを進めた。二人の違いはコースに対する印象だった。

  • 秋富由利夫プロ(左)と大山志保。秋富プロは10年ほど前から大山とラウンドをしたりする仲だという
  • Tポイントレディスの16番(パー4)はグリーンまで約50ヤードの打ち下ろしホール。大阪市街を一望でき爽快感たっぷりだが、ミスショットを誘うワナも潜んでいる 写真・鈴木祥

    ワナたっぷりの50ヤードの打ち下ろし! 女子プロのひと工夫

     昨年の賞金女王、鈴木愛の今季初優勝で幕を閉じた「Tポイントレディス」。今年から大阪府の茨木国際GCに舞台を移したが、自然の起伏を生かした設計で、いわゆるアップダウンがあり、縦の距離感を合わせるのが難しく、戦略性の高いコースだった。

  • 勝負を決め、両手を挙げる鈴木愛 撮影:鈴木祥
  • 今年新設された「3連続バーディ賞」。16番から18番まで3連続バーディ達成でTポイント100万ポイントがもらえる。

    Tポイントレディスに新設された特別賞で上がりホールが面白い!

     大阪府の茨木国際GCを舞台に行われている国内女子ツアーの「Tポイントレディス」。今年新たに設定された特別賞が密かに話題を呼んでいる。特別賞としてホールインワン賞やイーグル賞はよくあるが、今大会は「3ホール連続バーディ賞」を新設。

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