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  • 藤田寛之の目指せパット・シングル

    ツアーの中でもパットの上手さに定評がある藤田寛之。藤田は「パットはショットにつながっている」という考えを持っており、パットが良くなれば、ショットも自然と安定してくるという。

  • 週刊パーゴルフ 11月10日号

    打ち方&ギアで徹底サポート アイアンの飛距離を伸ばせ!(10月27日発売! 週刊パーゴルフ11月10日号告知ページ)

    アマチュアゴルファーにとってドライバーの一発の飛びは爽快ですが、スコアをまとめるならドライバーよりも打つ機会が多い「アイアン巧者」になりたいもの。そこで、今週発売の週刊パーゴルフ11月10日号では、技術&ギアでアイアンの飛びを徹底サポートします。

  • 深堀圭一郎のシンプル・アイアン

    メジャーの日本オープンを含む通算8勝と、ツアープロ20年の実績を持つ深堀圭一郎だが、切れ味のいいアイアンショットには定評がある。

  • 深堀圭一郎のシンプル・アプローチ

    メジャーの日本オープンを含む通算8勝の実力者・深堀圭一郎だが、特に目を引くのがアプローチショットの上手さ。経験に裏打ちされたテクニックをアマチュアでも取り入れられるようにシンプルにレッスン。

  • 週刊パーゴルフ 3月6日号

    米PGAツアー優勝プロ(2月20日発売! 週刊パーゴルフ最新号)

    今年に入ってから7試合が終了し、盛り上がりを見せる米PGAツアー。気になるのは選手たちのクラブセッティング。実際に現地で調査してみると、多くの選手がクラブを替えると同時に、シャフトや重さや長さなど、これまでとは違う傾向が見えてきました。注目の“怪物たち”20人のセッティングをお見逃しなく!

  • 週刊パーゴルフ 2月27日号

    大躍進の若手名手が教えてくれた(2月13日発売! 週刊パーゴルフ2月27日号告知ページ)

    今号のイチオシ特集は「アイアンの精度にこだわる」。アイアンショットが狙ったところに打てれば、パーオン率が良くなり、大ケガがなくスコアは確実に良くなります。そこで昨年パーオン率2位の今平周吾と、パー3の累計スコア1位の稲森佑貴、昨年大躍進した二人の若手ショットメーカーが、アイアンショットの精度を上げるコツをレッスンしてくれています。

  • 週刊パーゴルフ 2月20日号

    トッププロ5人のひと工夫(2月6日発売! 週刊パーゴルフ2月20日号告知ページ)

    プロゴルファーといえども何の工夫もなく飛距離をキープ、あるいは伸ばしているわけではなく、試行錯誤を経てたどり着いた飛距離アップのコツを持っているものなのです。そんな飛ばしエッセンスを5人のトッププロから聞き出しました。最近飛距離が落ちてきたというあなたは見逃せませんよ!

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