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  • 藤田寛之の目指せパット・シングル

    ツアーの中でもパットの上手さに定評がある藤田寛之。藤田は「パットはショットにつながっている」という考えを持っており、パットが良くなれば、ショットも自然と安定してくるという。

  • 週刊パーゴルフ 11月10日号

    打ち方&ギアで徹底サポート アイアンの飛距離を伸ばせ!(10月27日発売! 週刊パーゴルフ11月10日号告知ページ)

    アマチュアゴルファーにとってドライバーの一発の飛びは爽快ですが、スコアをまとめるならドライバーよりも打つ機会が多い「アイアン巧者」になりたいもの。そこで、今週発売の週刊パーゴルフ11月10日号では、技術&ギアでアイアンの飛びを徹底サポートします。

  • 深堀圭一郎のシンプル・アイアン

    メジャーの日本オープンを含む通算8勝と、ツアープロ20年の実績を持つ深堀圭一郎だが、切れ味のいいアイアンショットには定評がある。

  • 深堀圭一郎のシンプル・アプローチ

    メジャーの日本オープンを含む通算8勝の実力者・深堀圭一郎だが、特に目を引くのがアプローチショットの上手さ。経験に裏打ちされたテクニックをアマチュアでも取り入れられるようにシンプルにレッスン。

  • 週刊パーゴルフ 6月5日号

    ミート率アップが驚くほどアップ!(5月22日発売! 週刊パーゴルフ6月5日号告知ページ)

    なぜ一般男性ゴルファーとヘッドスピードが変わらない女子プロが、あんなに安定して飛距離を出せるのか? その答えは「ヘッドの入射角」にありました。彼女たちはみんなヘッドを低く入れているといいます。でも、どうやったら、ヘッドを低く入れてボールをしっかり押していくインパクトができるのか? 飛んで曲がらない入射角の手に入れ方を、渡邉彩香、森田遥、青木瀬令奈、そして上田桃子が教えてくれました。

  • 週刊パーゴルフ 5月29日号

    シニアプロは知っていた!(5月15日発売! 週刊パーゴルフ5月29日号告知ページ)

    「最近、飛距離が落ちてきた」そんなお悩みを持たれている読者も多いでしょう。そこでよくいわれているのが、「遠心力を使う」ということ。でも、それを意識してできるなら苦労しないよ、というのもアマチュアゴルファーの本音でしょう。それなら、レベルは違えど、飛距離の維持に心を砕いてきたシニアプロたちに、その秘訣を聞いてみましょう。レッスン上手として知られる芹澤信雄ら、シニアプロたちが「遠心力の上手な使い方」を教えてくれます。

  • 週刊パーゴルフ 5月22日号

    元福岡ソフトバンクホークス・松中信彦さんが体験!!(5月7日発売! 週刊パーゴルフ5月22日号告知ページ)

    巻頭特集のレッスン企画には、元ソフトバンクホークスのレジェンド松中信彦さんが登場。その恵まれた身体能力にもかかわらず、飛ばない、スコアが縮まらないという伸び悩みを長年抱えてきた我々とさして変わらないアマチュアゴルファーだったんです。その伸び悩みを解決するカギは、腕と体の連動にありました。松中さんのスイングがどう変わったか、必見です。

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