筑波大学博士が考えた 超パッティング理論

少ない練習時間で効率的に身につけられる

著 安藤秀

ゴルフスイングをテーマに筑波大学で博士号を取得した安藤秀氏。彼の「新感覚ゴルフ理論」は、多くのゴルファーの心をつかんだ。ゴルフの中でも別のゲームとまで言われるパッティングだが、そこに全く新しい理論を展開した注目の一冊。

発売日2012年03月09日

950円+税

【著者プロフィール】
安藤秀(あんどう・しゅう)

1960年生まれ。北海道出身。立教大学卒業後、一般企業を経て、ユーアイゴルフクラブに研修生として入社。92年日本プロゴルフ協会入会。2000年にA級ティーチングプロとなる。02年筑波大大学院体育研究科に入学。07年学位論文「ゴルフスイングの変容に関する技術発達史研究-新しいスイング練習法の構築に向けて-」で筑波大の博士号を取得。「コンバインドプレーン理論」が週刊パーゴルフの連載コミックで大きな反響を呼ぶ。主な著書に『筑波大学博士の新感覚ゴルフ理論』((株)パーゴルフ・Gakken)などがある。

 

簡単な内容紹介

第1章 パッティングを構成する技術とは?
第2章 構え方と振り方
第3章 ロングパットに必要な技術および感覚と習得法
第4章 ショートパットに必要な技術および感覚と習得法
第5章 ミドルパットに必要な技術および感覚と習得法
第6章 ライン読みに必要な技術および感覚と習得法

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